デジタルビジネス時代を勝ち抜くITサービスマネジメント
セミナご紹介
初日 11月13日(木)2日目 11月14日(金)
AB2-1 / 9:30-10:15
基調講演
トランスフォームで創造的な破壊を ~デジタルビジネスの奔流に立ち向かう~

「トランスフォーム」のコンセプトを掲げ、既存サービス事業の顧客価値拡大に向けた様々なICT活用強化施策の展開や、世界5極に新規サービス事業の開発・提供を行うBusiness Innovation Center(BIC)の設立など、日々進化を続けるコニカミノルタ。
過去の事業構造を一時的に壊し、「創造的破壊」によって新たなビジネスモデルを構築してきた同社が描く「成長戦略」について語っていただきます。

講師紹介
 

コニカミノルタ株式会社
マーケティング本部 執行役

市村 雄二氏 (いちむら ゆうじ)

2012年9月日本電気(株)を退職。同年10月コニカミノルタ(株)に入社。
前社で培ったITサービス及びグローバルなビジネス感覚を生かし、トランスフォーメーション主導の中核を担う。
AB2-2 / 10:15-11:00
スポンサ講演
デジタルビジネスとスマートマシンがもたらす社会価値創造と産業変革

あらゆるものがデータ化され、付加価値創出の中核となるデジタルビジネスが加速しています。さらに、人工知能(AI)やロボット、ドローン、自動運転車などに代表される自律的に行動するスマートマシンという領域に注目が集まっています。デジタルビジネスとスマートマシンがもたらす社会価値創造と産業変革の可能性について、中長期な視点も交えて整理しつつ、その基盤となるクラウドの役割について、解説します。

講師紹介
 

NTTコミュニケーションズ株式会社 クラウド・エバンジェリスト

林 雅之氏 (はやし まさゆき) 

クラウドサービスの広報宣伝、マーケティングを担当。クラウド・エバンジェリストとして、クラウドを中心に市場自体の活性化・拡大に貢献する情報発信を行う。著書多数。
AB2-3 / 11:10-11:55
特別講演
サービスとビッグデータ

ビッグデータはありとあらゆる領域でその本領を発揮しつつある。 サービスはその格好の対象とも言えよう。本講演では、Big Variety等 最近の動向について紹介するとともに今後を展望する。

講師紹介
 

国立情報学研究所 所長
東京大学 教授

喜連川 優氏 (きつれがわ まさる)

1983年東京大学工学系研究科情報工学専攻博士課程修了、工学博士。
東大生産技術研究所教授、2013年4月より国立情報学研究所所長。
データベース工学の研究に従事。
A2-1 / 13:20-14:05
スポンサ講演
サービスデスク業務を起点としたITSM高度化のグローバル推進
ITビジネスサービス本部は、日立グループの高度なIT活用を推進することによって日立グループの各事業に貢献する為のプロフェッショナルサービス部門として設立されている。本発表では、サービスデスク業務を起点としてグローバルでのITSM高度化を各地域本社IT部門と連携しながら進めている事例を紹介する。
講師紹介
 

日立製作所 ITビジネスサービス本部 e-プラットフォーム本部 サービス統括部
技師

沖田 裕樹氏 (おきた ゆうき)

日立グループのIT活用を推進するITビジネスサービス本部において、発表者は特にサービスデスク業務を統括する立場であり、ITSMの高度化をグローバルで推進中。
B2-1 / 13:20-14:05
itSMF Japan講演
エンドユーザー起点の新しい上流工程
アジャイルとデザイン思考の統合で真の価値創造

アジャイルでは、どのようにして顧客のニーズを引き出すかの方法は示されていない。デザイン思考チームが、顧客の現場に行って観察し、問題を探索して真の課題を見つけて解決案を創出し、それを高速にプロトタイプして、顧客のフィードバックを得ながら、顧客の真のニーズを明確にする。アジャイル開発チームがそれを引き継いで開発する。アジャイルとデザイン思考の統合により、真のニーズに合った顧客価値を迅速に提供できる。

講師紹介
 

株式会社ピーエム・アラインメント 相談役

中谷 英雄氏 (なかたに ひでお)

日本ユニシス、三井住友信託銀行を経てピーエム・アラインメント。PMP®、CSM®、CSPO®
講師紹介
 

株式会社アイネット 代表取締役

竹腰 重徳氏 (たけこし しげのり)

マツダ、日本IBMを経てアイネット。PMP®、PMI-ACP®
C2-1 / 13:20-14:05
itSMF Japan講演
医療機関におけるIT-CMF適用の事例と課題

IT-CMFは、IT利活用の成熟度を向上させ、ITの利活用をビジネス価値の向上につなげるためのフレームワークである。そして、このフレームワークを医療機関でも適用すべく、まずは2つの大学病院において当該フレームワークを用いてアセスメントを行ったところ、幾つかの問題が明らかとなった。本講演では、アセスメント結果に関する考察を行うとともに、医療機関に適用するために解決すべき課題について考察する。

講師紹介
 

学校法人久留米大学 医療情報センター 上級医療情報技師

下川 忠弘氏 (しもがわ ただひろ)

2001年4月入職、以来インフラ刷新プロジェクト担当を経て、医療情報システム全体の導入・更新のプロジェクトを統括。近年は医療情報技術者の育成に注力している。
D2-1 / 13:20-14:05
itSMF Japan講演 会報誌アワード優秀賞
【満席】
ITIL®による顧客満足度向上の施策を探る ~狩野モデルの視点からの一考察~
顧客満足度の向上は全てのサービス事業者にとって関心あるテーマです。その施策を検討する上で、狩野モデルは広く知られた考え方です。当セッションではITIL®を狩野モデルで評価するという手法で、効果的な顧客満足度向上の施策を探ります。
講師紹介
 

株式会社ヒルアビット シニアコンサルタント

杉谷 賢昭氏 (すぎたに けんしょう)

長年にわたりITサービス管理の分野でシステム設計・構築やプロセス設計に従事する。2014年11月から現職。ISO20000認証取得支援やITSMベースのコンサルテーションを中心に活動中。
A2-2 / 14:20-15:05
スポンサ講演
セキュアクラウドサービスを利用したマイナンバー対策事例

マイナンバー制度の施行直後の今、特定個人情報取扱事業者には機微情報への適切なアクセス管理が義務付けられました。一方で、情報システムの開発/運用者など、高権限者による内部不正の未然の防止策が重大情報漏えい事故対策の「かなめ」となってきました。本講演では、その一連の対策を統合した一貫管理システムを用いて、いかに運用上のリスクを軽減するか、最新の事例を紹介します。

講師紹介
 

NEC
プラットフォームサービス事業部 主席サービス事業主幹

清水 美欧氏(しみず みおう)

サービス事業部門にてIT統制、監査業務、マネジメント標準の開発に長年従事し、情報セキュリティ、コンプライアンス、内部監査、ITサービスの品質管理に精通。CISA、CIA、システム監査技術者。
B2-2 / 14:20-15:05
スポンサ講演
顧客の事前期待に応える高スキル型サービスデスクの勘所とは?

弊社はサービスデスク専業会社として設立し今年10周年を迎えます。
第8回itSMF Japan Newsletter Contribution Award では弊社伊藤が最優秀賞を受賞。
設立からITIL®準拠で業務を行うことが当然の環境でもあり、その経験から
顧客の事前期待に応える勘所を現場スタッフの視点でご紹介いたします。
・運用マニュアルは書きすぎない方がよい?
・高スキルサービスデスクの属人化を排除!
・コストセンターのイノベーションのキモとは?

講師紹介
 

株式会社ヒューボ 取締役

伊藤 俊治氏 (いとう としはる)

(株)SSLパワードサービス元取締役。大規模システムの開発を20年以上、CRMの開発及び拡販を5年担当後、(株)SSLパワードサービスの立上に関わる。ITIL®manager、EXIN講師。
講師紹介
 

株式会社SSLパワードサービス サービスデスク部 リーダ

山本 章博氏 (やまもと あきひろ)

大規模システムの運用テスト、Webアプリの開発、運用担当を経て、現在はシステムサポートに従事。システムとユーザの視点を持ち、両者の架け橋となるサポートを展開。
講師紹介
 

株式会社SSLパワードサービス オンサイトサービス部 リーダ

藪野 英司氏 (やぶの えいじ )

大規模システムの設備担当として情報システム機器の調達から産業廃棄処理までを経験。現在は、お客様先オンサイトにて高スキル型サービスデスクに従事。
講師紹介
 

株式会社SSLパワードサービス エキスパートサービス部 リーダ

馬場 貞一氏 (ばば ていいち)

汎用機、Workstationおよびスパコン向けの言語処理系(Fortran, C言語)の開発に従事後、社内業務担当へ。プロフィット部門として日々、お客様社内業務の効率化を推進中。
C2-2 / 14:20-15:05
ユーザ事例講演
【満席】
運用・保守サービス事業における品質管理の取組み 
~過失障害(ヒューマンエラー)の抑止に向けて~

NSSLCサービス(当社)は、新日鉄住金ソリューションズ・グループの中で、運用・保守サービスを主たる事業領域としており、その品質管理のための指標として、過失障害(ヒューマンエラー)の管理を重点的に行っている。当社では、この6年間で過失障害の75%減を達成しており、本講演では、過失障害の抑止に向けたPDCAマネジメントシステムの推進や品質改善活動等、当社の品質管理の取組みについて紹介する。

講師紹介
 

NSSLCサービス株式会社
事業管理センター 品質管理部長

大谷 一郎氏 (おおや いちろう)

新日鉄住金ソリューションズ(株)において、PLM事業のプロマネ、コンサルタントやSaaS事業の推進に従事。現在はNSSLCサービス(株)の品質管理責任者として従事。
D2-2 / 14:20-15:05
サービスマネジメントにおける事前期待研究分科会講演
【満席】
「おら、事前期待が知りてぇ!最終章 ~ 顧客満足を実現する事業関係管理とは ~」

当分科会は、サービスサイエンスにおける顧客の事前期待に関する考え方を参考に、ITサービスマネジメントにおける顧客の事前期待の把握方法やコントロール方法を研究しています。活動3年目は、これまでの研究の集大成として、ITサービスマネジメント、特に事業関係管理プロセスとの関係について研究してきました。本講演では、研究成果をご説明するとともに、本コンファレンスをもって当分科会は活動を終了いたします。

講師紹介
 

株式会社 NTTデータアイ 課長

松波 慎朗氏 (まつなみ のりあき) 

ITIL®をベースにした大規模運用サービスに長年従事し、社内におけるITSMの推進も担当。サービスマネジメントにおける事前期待研究分科会座長、ITIL® Expert。
講師紹介
 

SCSK株式会社

河合 剛宏氏 (かわい たかひろ) 

ITIL®ベースの運用業務コンサルティング/設計に従事後、現在は新規サービス開発及び品質管理を担当。ITIL®Expert。
講師紹介
 

株式会社シーエーシー

栗山 千夏氏 (くりやま ちか) 

コンシューマ向けコールセンター、企業向けヘルプデスク運営に長年従事し、現在は人事BPOサービスの品質管理と標準化を担当。COPC® CSP規格登録コーディネータ。
講師紹介
 

日本オフィス・システム株式会社

若山 登史佳氏 (わかやま としか) 

ITIL®をベースにしたサービス企画およびマーケティングを担当
主に中小・中堅企業の身の丈にあった最適なITサービスマネジメントを広くお客様に推奨している
A2-3 / 15:20-16:05
スポンサ講演
デジタルビジネス時代に求められる新たなクラウド・プラットフォーム
ICTの利活用動向は、従来の効率化コスト削減から攻めの経営への活用のニーズが増加しています。企業競争力を高めるイノベーションを支えるIoTなどの最新技術を最大限に生かすためのプラットフォームが重要な鍵となります。これからのプラットフォームのあり方と、ITサービス戦略について先進事例を踏まえながらご紹介します。
講師紹介
 

富士通株式会社
執行役員 デジタルビジネスプラットフォーム事業本部長 SI技術本部長

遠藤 明氏 (えんどう あきら)

公共分野のシステムエンジニア(30年)を経て、2013年執行役員 SI技術本部長、2014年12月より現職
B2-3 / 15:20-16:05
itSMF Japan講演
サイバー攻撃の実態と実効性のあるセキュリティ対策の取り組み
標的型攻撃や情報漏洩事件が後を絶たない。従来の対策をすり抜ける新種のマルウェアやシステムの脆弱性を狙った攻撃にどうように対処し、被害を最小限に抑えるのか。当社の様々な運用事例を通して、サイバー攻撃の実態と実効性のある対策を紹介します。
講師紹介
 

NTTコミュニケーションズ株式会社 セキュリティ・エバンジェリスト

小山 覚氏 (こやま さとる)

1988年NTT入社、OCNのセキュリティサービス開発に従事、キュリティ対策の国家プロジェクト「サイバークリーンセンタ」運営委員や、政府系研究会構成員を歴任し現在に至る。
C2-3 / 15:20-16:05
ユーザ事例講演
サイバーエージェント アドテク本部におけるプライベートクラウドを利用した運用の
自動化について
サイバーエージェント アドテク本部ではプライベートクラウドに OpenStack を採用しており、様々な広告のシステムが稼働しています。プライベートクラウドを使うにあたり、様々なことが自動化されて運用されています。
本講演ではアドテク本部においてどのようにシステムが自動化されていて、どのように生かされているのかについてお話しさせて頂きます。
講師紹介
 

株式会社サイバーエージェント アドテク本部 技術戦略室
Central Infrastructure Agency

長谷川 誠氏 (はせがわ まこと)

アドテク本部に所属し、主にデータセンターや共通基盤の運用を担当。アドテク本部を支えるプライベートクラウド環境である OpenStack を構築・運用している。
講師紹介
 

株式会社サイバーエージェント アドテク本部 技術戦略室
Central Infrastructure Agency

村井 翔太朗氏 (むらい しょうたろう)

アドテク本部にて広告システムのインフラエンジニアとして従事。主にクラウド上。で構築、運用、監視など行っている。chef、zabbix、docker等を使用。
D2-3 / 15:20-16:05
ITサービスマネジメント導入CSF研究分科会講演
【満席】
壁じゃなかった!?ITSM導入成功への扉を開ける鍵!
-「日本的」組織に適した新たな視点でのCSFの活用法や考え方の発見
この1年間、私たちは3つの観点(企業インタビュー、文化特性による影響調査、ITIL®のCSFの再整理)から「日本的」組織へのITSMの導入に、より適したCSF発見へのアプローチを行いました。
そして今後「日本的」組織がどのようにITIL®のCSFを取り入れていくべきなのか。 この問いへの結論として、実際にITSMの導入でお困りの現場の皆様にお役立ていただける情報として、活動状況を報告致します。
講師紹介
 

株式会社日立システムズエンジニアリングサービス 
システム運用・コンタクトセンタ事業部 オンサイト運用サービス本部

平岡 大助氏 (ひらおか だいすけ)

システム開発業務、サーバ運用業務そしてITIL®との出会いを経て、幅広いスキルを習得。 そのスキルを活かしてITサービスマネージメントのコンサルタントを目指す。
講師紹介
 

ゾーホージャパン株式会社 技術部 リーダー

豊田 陽子氏 (とよだ ようこ)

ゾーホージャパンにてインド発のサービスデスクツール「ManageEngine ServiceDesk Plus」のローカライズ、サポート、販促活動に従事。
講師紹介
 

個人会員

村上 健氏 (むらかみ たけし)

SIerにてシステム構築・運用に従事後、現在は専門商社の情シス部門で社内システム企画・管理を担当。
ITIL® V3 Expert、ITサービスマネージャ。
A2-4 / 16:20-17:05
ユーザ事例講演
重要性を増すサプライヤマネジメント

ビジネスを取り巻く環境の変化は速く、ITサービスの開発・提供においても、今まで以上にスピードやアジリティが求められるようになりました。自前主義は限界を迎え、外部サービスを活用するケースが増え、その結果サプライヤマネジメントの重要性が増しています。外部サービス、特にクラウドサービスへの依存が高まる中で、ガバナンス等の課題に対して当社がどのように取り組んでいるのか、その内容をご紹介させていただきます。

講師紹介
 

東京海上日動システムズ株式会社
ITサービス第一本部ITSM推進部 兼 経営企画部 兼 調査企画部 担当部長

平川 歩氏 (ひらかわ あゆむ)

1992年入社。企画・開発・運用の経験を経て、現在、ITサービスマネージメントの統括を担当。2015年6月 itSMF Japan理事に就任。
B2-4 / 16:20-17:05
ユーザ事例講演
ITサービス継続性マネジメント評価指標の導入事例

名古屋大学では、情報環境マスタープラン2010に従って、情報環境整備のための評価指標の策定を進めている。
本講演では、ITサービス運用の継続性について、名古屋大学の情報環境で実施した以下の1)2)3)を紹介する。
1)ITIL®のITサービス継続性管理に基づく評価指標の作成法
2)この作成法に基づいていて具体化した67項目からなるサービス継続性評価指標
3)名古屋大学情報環境における13サービスへの本評価指標の適用結果
  さらに、サービスライフサイクルマネジメント全体に対して構築した評価指標についても述べる。

講師紹介
 

名古屋大学 情報連携統括本部 情報戦略室 教授

山本 修一郎氏 (やまもと しゅういちろう)

1979年名古屋大学大学院工学研究科情報工学専攻修了。同年日本電信電話公社入社.2002年(株)NTTデータ 技術開発本部 副本部長.2007年同社初代フェロー,システム科学研究所 所長.2009年名古屋大学 教授
C2-4 / 16:20-17:05
共催社講演
クラウドネイティブ時代のITガバナンス
クラウドの採用を最優先で検討する「クラウドファースト」は日本企業の間でも、かなり浸透してきた。その先にはクラウドの利用を前提にIT利活用のあり方を根本から見直す「クラウドネイティブ」が待っている。クラウドネイティブ時代の到来を間近に控え、システムアーキテクチャーやITガバナンス体制をどう見直すべきか。先進ユーザーの取り組みを交え、最新トレンドを解説する。
講師紹介
 

日経BPイノベーションICT研究所  上席研究員

星野 友彦氏 (ほしの ともひこ) 

1989年、日経BP社に入社。日経BP社の各種クラウド関連プロジェクトの総合プロデューサーを務めるほか、ITガバナンス、グローバル展開、人材育成にも詳しい。
D2-4 / 16:20-17:05
DevOps変更管理研究分科会講演
【満席】
さあ始めよう!新しい変更管理を ~DevOpsと変更管理プロセスの融合~
本分科会では、デジタルビジネス時代に即した実践的な変更管理モデルをITIL®とDevOpsの両側面から研究しています。
今回の講演では、「DevOpsと変更管理プロセスの融合」をキーワードに「DevOpsを見据えた標準変更の拡大」「現場へのDevOps導入」について、研究成果を発表いたします。
講師紹介
 

個人会員

伊藤 唯司氏 (いとう ただし)

外資系SIerでの金融等の開発プロジェクトを経て、ユーザ企業(総合通販)のIT部門で、P2M、サービスマネジメントに関わる企画、導入、支援に従事。itSMF Japanには2005年から参加、複数の分科会にて活動。
講師紹介
 

株式会社PFU

下嶋 和義氏 (しもじま かずよし)

2002年より、データセンターサービスの企画・設計・構築・運用を担当。DevOps変更管理研究分科会所属。ITIL®V2 Manager/ITIL®V3 Expert
講師紹介
 

アルファテック・ソリューションズ株式会社 
ソリューション戦略室 戦略開発グループ リーダ

廣谷 信明氏 (ひろたに のぶあき)

アプリ開発やインフラ構築のPJを経験後、2010年より運用サービスの企画および運用体制構築、プロセス標準化などに従事。ITIL® Manager/Expert

pagetop