12:45〜13:15 (30分) IBM サービスマネジメントの全貌と最新製品紹介 |
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ITILプロセスを先進的なテクノロジーで単一プラットフォーム上に統合し、ビジネス・サービスの品質維持を強力に支援するIBMのサービスデスク、CMDBやプロセス・マネージャーなど幅広いIBMサービスマネジメント・ソリューションの全貌をご紹介します。 |
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日本アイ・ビー・エム株式会社 ソフトウェア事業.Tivoliテクニカルセールス&サービス ITILサービスマネージャー 山本 隆之氏 | |
13:30〜13:45 (15分) HP Softwareの方向性とAssetCenterのご紹介 |
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| HP Softwareの方向性に加え、IT資産管理製品AssetCenterをご紹介いたします。AssetCenterを導入すると、コストを含めたIT資産に関する全ての状況を確実に把握し、さらに資産のライフサイクル全般に渡って継続的に管理をすることができるようになります。
また資産管理のプロセスの構築や、プロセスを補完する機能も持ちあわせており、煩雑なIT資産の管理にかかっていたコストの削減にも貢献することが出来ます。 |
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日本ヒューレット・パッカード株式会社 ソフトウェア事業本部 ソフトウェアマーケティング部 長谷 修氏 |
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14:00〜14:15 (15分) 社内ITサービスへのITIL®導入とそのキーポイント |
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当社NECフィールディングは社内ITサービスへのITIL導入に取組んで4年目を迎えました。社内ITIL技術者の育成と社内IT運用サービスへのITIL導入活動のキーポイント、更にはISO20000全国展開成功の鍵について事例を交えてご紹介します。 |
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NECフィールディング株式会社 プラットフォームサービス事業推進本部・企画部 立澤 淳志氏 |
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14:30〜14:45 (15分) Sun Managed Operationsが支える内部統制 |
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日本版SOX法の適用を控え、企業は様々なレベルでの対応を迫られています。Sunは、COBITアセスメントやITIL導入支援など、内部統制関連ソリューションを豊富に揃えています。その中でもSun Managed Operations(SMO)は、複雑なITサービス管理をリモート・アウトソーシングすることで、リスクを抑えつつ手軽に経験を蓄積し、一方でよりビジネスに近いその他の業務にリソースを集中させることができる、画期的なソリューションです。 |
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サン・マイクロシステムズ株式会社 サービス統括本部 マネージメント・サービス本部 大竹 史雄氏 | |
15:30〜15:50 (20分) マイクロソフトのSystem Center 製品群で実現するITサービスマネジメント |
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マイクロソフトは、ITサービスマネジメントのあるべき姿として、DSI (Dynamic Systems Initiative )を提唱し、具体的なフレームワークとして、ITILをベースとした、MOF(Microsoft Operations Framework)を推進し、その具体的なソリューションとしてSystem Center 製品群の提供を開始しました。そのSystem Center の全貌をご紹介いたします。 |
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マイクロソフト株式会社 サーバープラットフォームビジネス本部 シニアプロダクトマネージャ 古川 勝也氏 |
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16:15〜16:30 (15分) NTTコミュニケーションズのICTアウトソーシング ソリューション |
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弊社がICTアウトソーシングビジネスを本格的に開始して今年で5年目を迎えました。ネットワークキャリアとしての「End to End」のアウトソーシングソリューション概要をご紹介いたします。 |
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NTTコミュニケーションズ株式会社 ITマネジメントサービス事業部ICTアウトソーシング部 ビジネスコンサルティング部門 小林 一夫氏 |
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16:45〜17:00 (15分) Notes/Dominoで実現するITIL®準拠ツール「Wizdom」ご紹介 |
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| ITILに基づいたプロセスでの運用管理業務を支援する構成管理データベースWizdomをご紹介します。Wizdomは、『運用業務における可視化』、そして『発生した問題の情報共有』を図ることが出来る管理ツールです。手軽に簡単にITILをはじめられますので中堅企業の方にもおすすめです。
情報システム部門様の『運用業務のワーク軽減』、そして『運用業務サービスの品質向上』が実現可能となります。 |
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日本情報通信株式会社 ネットワーク&サービスマネジメント事業部 | |
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13:35〜14:20 (45分) ソフトウェア資産管理コンソーシアム(SAMCon) ソフトウェア資産管理コンソーシアムの取り組みとISO/IEC 19770-1 |
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| 適切なITサービスマネジメントを実現するためにも重要な要素となるソフトウェア資産管理について、従来より普及促進活動に取り組んできたソフトウェア資産管理コンソーシアム(SAMCon)の活動の概要。その中で把握されてきたソフトウェア資産管理の現状と課題、昨年国際規格として発行されたISO/IEC 19770-1(情報技術−ソフトウェア資産管理 第1部 プロセス)の概要や意義について説明します。 |
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監査法人トーマツ 田村 仁一氏 |
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講演者紹介 ソフトウェア資産管理コンソーシアムの立ち上げメンバーとして、ソフトウェア資産管理の指針となる「ソフトウェア資産管理基準 Ver.1.0」および「ソフトウェア資産管理 評価規準」策定の中心メンバーです。 | |
14:35〜15:20 (45分) ITGI, Japan(日本ITガバナンス協会)、ISACA東京支部 COBIT最新情報とITGI Japanの取り組み |
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J-SOX対応を契機として、世界的に認められたITガバナンスのベストプラクティス・グッドプラクティス集であるCOBITに、日本でも注目度が高まっています。今回は、COBITとその関連文献の翻訳成果物をご案内するとともに、国際動向をふまえた最新事情をお伝えし、併せてITILとの関係や、ITGI Japanとしての各種の取り組みの状況についてご紹介します。 |
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ITGI Japan 理事 中村 努氏 |
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講演者紹介 ITGI Japan理事 ISACA東京支部副会長 公認情報システム監査人(CISA) 製造メーカー勤務 著書に「社長でもわかるIT」(共著) | |
16:05〜16:50 (45分) 財団法人 日本情報処理開発協会(JIPDEC) 第三者認証としてのITSMS適合性評価制度の紹介 |
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2007年4月にJIS Q 20000が制定され、(財)日本情報処理開発協会(JIPDEC)によるITSMS適合性評価制度の本格運用が開始されています。同制度の紹介を主として、ITSMS構築におけるポイントおよび情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)との統合への考察などをご説明いたします。 |
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財団法人 日本情報処理開発協会(JIPDEC) 情報マネジメント推進センター 松本 嘉夫氏 |
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講演者紹介 JIS Q 20000-1(ISO/IEC 20000-1)を認証規格としたITSMS適合性評価制度の運用及びその普及活動を実施している。 | |
17:05〜17:50 (45分) 財団法人 日本科学技術連盟(JUSE) ISO20000 ITサービスマネジメント 次世代IT経営のフレームワーク |
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財団法人 日本科学技術連盟 ISMS審査室長 村上 治氏 |
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※プログラムは変更になる場合がございます。 ご了承のほどよろしくお願いいたします。 |
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※講演・セミナの録音、写真、ビデオ撮影などは 一切禁止させていただきます。 |
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