 13:00〜13:30 (30分) スポンサセミナ IBMのご提供するITサービスマネジメント・サービス |
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IBMのITサービスマネジメント関連のサービスを通じて、お客様の課題を、ITツールとプロセス実装でどのように解決できるのかを分かりやすくご紹介します。IBMでは、これまで全世界のお客様向けに導入を行なってきた豊富な経験と知識をもとに、ITサービスマネジメントの「コンサルティングサービス」と「実装サービス」をグローバル製品化してご提供しております。サービスをグローバル共通の枠組みで製品化することによって、高品質でわかりやすい価格設定、短納期でのご提供が可能になりました。 |
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日本アイ・ビー・エム株式会社 ITS事業 ITストラテジー&アーキテクチャサービス 統括部長 槌野 浩氏 | |
 13:40〜14:25 (45分) 有限責任中間法人 PMI東京支部 進化するプロジェクトマネジメント |
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ITシステムが社会に深く浸透するにつれ、企業活動の多くの分野で日常的にプロジェクトが遂行されるようになったが、そのスコープ、影響範囲、複雑さ、戦略性などが増し、成功裏の遂行が容易でないものが増えている。PMIではこういった社会の要請に応えプロジェクトマネジメント標準類のレベル向上に不断の努力をしている。先進的な水準はどこまで進んでいるのか、どのような枠組みのもとに展開されようとしているのかを解説する。 |
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PMI東京支部 会長 神庭 弘年氏 |
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講演者紹介 2008年よりPMI東京支部会長。PMP, 日本IBMで長年にわたりPM職をつとめ、
多くの産業分野に渡って30年近い豊富なPM実践経験を有する。 | |
 14:40〜15:25 (45分) 社団法人 日本情報システム・ユーザー協会(JUAS) ITユーザー系企業のITサービスマネジメント強化への取組 〜「身の丈にあったシステム運用管理とは何か」〜 |
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JUASシステム運用研究会では、「身の丈にあった、実践的
システム運用管理〜IT統制を意識して〜」をテーマに検討を行なっています。
システムの運用に求められるものは、ITサービスの品質や安全性などに加え、透明性や妥当性などこれまでに無いものが増えてきています。
そう言う環境下にあって、「身の丈にあったシステム運用管理とは何か」について検討を行なっています。その状況についてご紹介します。
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2008年度JUASシステム運用研究会:部会長 東京海上日動システムズ株式会社 常務取締役 島田 洋之氏 |
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 15:35〜15:55 (20分) スポンサセミナ ITIL®をベースにサービス品質向上を実現するWebSAM |
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ITIL導入におけるキーポイントである”スモールスタート”を、WebSAMを用いて実現させたお客様事例をベースにその手法をご紹介します。また、ITILベースの運用管理プロセス確立を強力に支援するWebSAMの強化ポイントをご説明します。 |
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NEC 第一システムソフトウェア事業部 マーケティンググループ/テクニカルスペシャリスト 半谷 真也氏 | |
 16:05〜16:50 (45分) ソフトウェア資産管理コンソーシアム (SAMCon) の取り組みと ISO/IEC 19770-1対応のソフトウェア資産管理基準/評価規準 |
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適切なITサービスマネジメントを実現するためにも必要不可欠となるソフトウェア資産管理の普及促進活動に取り組んでいるソフトウェア資産管理コンソーシアム(SAMCon)の活動概要、ならびにSAMConで策定している ISO/IEC 19770-1 対応の「ソフトウェア資産管理基準 Ver.2.0」および「ソフトウェア資産管理 評価規準 Ver.2.0」の概要や利用にあたって留意すべき点を解説。 |
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ソフトウェア資産管理コンソーシアム 理事 浜端 潔史氏 |
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講演者紹介 マイクロソフト株式会社勤務。ソフトウェア資産管理の指針となる「ソフトウェア資産管理基準 Ver.2.0」および「ソフトウェア資産管理 評価規準 Ver.2.0」の策定メンバー。 | |
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