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2006 年4 月21 日(金)に第八回セミナを大阪・ハービスOSAKA 小ホール(B2F)にて開催いたしました。 4 段階の講演評価において、ITIL®のインシデント管理と、問題管理の違いと係わり合いについて非常に高い評価をいただきました。参加者へのアンケート項目では、ITサービスマネジメントの具体的な活動について「インシデント管理、問題管理、サービスデスク」などに、多数のご回答をいただきました。チュートリアル講演は今後のセミナ/コンファレンスでも引き続き実施して行く予定となっております。 | |
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◇日 時:2006年4月21日 13:30〜16:50
◇場 所:ハービスOSAKA 小ホール(B2F)
◇参加者:102名 |
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| itSMF Japan 第八回セミナ |
13:30〜 13:40 |
ご挨拶 |
itSMF Japan 理事長 富田 修二 氏 |
13:40〜 14:00 |
支部長挨拶& 支部発足ご報告 |
itSMF Japan 理事 澤田 純 氏 |
14:00〜 15:20 |
<ITサービスマネジメント 教育研修> 『ITIL®のインシデント管理と問題管理の違いと係わり合い』 |
NECラーニング株式会社 川瀬 訓範 氏 |
なぜ、ITIL®では『インシデント管理』プロセスと『問題管理』プロセスを分けているのか?その理由と2つのプロセスの係わり合い、そして各プロセスの特徴や主な活動内容などについてご紹介します。 |
| 休憩 (10分) |
15:30〜 16:50 |
<ITサービスマネジメント 教育研修> 『ITIL®の導入方法』 |
株式会社プロシード 島崎 理一 氏 |
昨今の環境(ISO化、SOX対応など)を踏まえつつ、ITIL®を実際に組織内で活用する方法について分かりやすく解説いたします。講演は、ITIL®書籍「ITサービスマネジメント導入計画立案」に記載をされたITIL®導入方法を踏まえつつ、それぞれのフェーズにおいて、何を実際におこなわなければいけないかを順を追って説明いたします。 |
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※会員専用ページにて、講演資料とストリーミングを公開をしております。 会員専用ページ |
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