itSMF Japan 主催のWebセミナ一覧です。 (本コンテンツは会員ページからのみ視聴可能です) 一般の方は、この機会にぜひitSMF Japan にご入会いただきますようお願いいたします。
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| 第8回 WEB セミナ(46分) |
IDC部門におけるISO20000の取得と認証取得後のITSMSの定着に向けた活動 加藤 仁氏 (パナソニック電工インフォメーションシステムズ株式会社 サービスビジネス本部 IDC運用センター グループリーダー) | 
会員ページ 視聴可能 | 同社がIDC部門においてなぜ、ITIL®をベースにしたITSMSの構築を始めたのか。その背景とISO20000認証取得活動において直面した様々な苦労とそれを克服して認証を取得するまでの活動と、認証取得後のITSMSの定着に向けた活動におけるその苦労の状況について講演されています。 (これは、2011年10月24日に大阪で行われたitSMF Japanセミナでのご講演を収録したものです。) | | |
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| 第7回 WEB セミナ(41分) |
ISO20000認証取得と高信頼化の取り組み 〜札幌オペレーションセンタの現場から〜 五條 剛也氏 (NTTコムテクノロジー株式会社) |
会員ページ 視聴可能 | 首都圏のデータセンタ等のシステムを遠隔で24時間保守する、同社の札幌オペレーションセンタでのISO20000認証取得による運用品質の可視化とITサービスマネジメントの定着、及び高信頼化の取り組みについて紹介されています。 (これは、2011年7月22日に札幌で行われたitSMF Japan セミナでのご講演を収録したものです。) | | |
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| 第6回 WEB セミナ(50分) |
ITIL®V3とITサービスマネジメント導入のお勧め 小林 賢也氏 (東京海上日動システムズ株式会社 ITサービス本部長) |
会員ページ 視聴可能 | 何故、今ITサービスマネジメントが必要かITIL®V3の考え方、ITIL®V3活用のアプローチと、東京海上日動システムズ殿でのITIL®V3活用の事例が紹介されています。 (これは、2011年7月22日に札幌で行われたitSMF Japan セミナでのご講演を収録したものです。) | | |
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| 第5回 WEB セミナ(41分) |
ITサービスマネジメントの定着に向けた取組み 〜ISO20000認証取得後の適用サービス拡大と人財育成〜 福嶋 利泰氏 (関電システムソリューションズ株式会社 ソリューション事業本部法人ソリューション事業部) |
会員ページ 視聴可能 | 同社で取組まれてきたITIL®調査〜ISO20000認証取得の経緯と、プロセス、人財、ツールという3つの側面での課題から、その後のITサービスマネジメント定着に向けた様々なアプローチが紹介されています。 (これは、2011年3月14日に大阪で行われたitSMF Japan セミナでのご講演を収録したものです。) | | |
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| 第4回 WEB セミナ(56分) |
運用サービスの現状と今後の課題 井場隆史氏 (株式会社損保ジャパン・システムソリューション システム基盤第二グループリーダー) |
会員ページ 視聴可能 | クラウドサービスの利用も含め、ますます複雑化するシステム環境に対応して、システム運用は高度化が求められています。損保ジャパン様のシステム基盤の企画・開発・保守、および運用企画・管理を行われている立場より、ITIL®を活用した運用サービスの改善に取り組んでこられる中で、同社の現状と今後の課題について、SLAや運用受け入れへの取り組み、大規模開発プロジェクトとの接点といった観点とあわせて紹介しています。 (これは、2010年11月26日のitSMF Japan / PMI日本支部共催シンポジウムでの講演内容のものです。) | | |
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| 第3回 WEB セミナ(40分) |
ITIL® V3 認定資格スキーム 過去・現在・未来 リチャード・フェーロー氏 (The APM Group Limited, CEO) |
会員ページ 視聴可能 | ITIL® V3資格スキームを含むOGC Best Practiceポートフォリオの公式認定機関であるAPM Group のCEOが、V3の資格スキームのねらいとその中身について詳しく説明します。また、ITIL® V3試験の日本語化の状況と最新のITIL® V3についてのニュースや話題に触れます。 (これは、2010年7月23日のitSMF Japanコンファレンスでの講演のビデオに日本語テロップをつけたものです。) | | |
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| 第2回 WEB セミナ(43分) |
ISO/IEC 20000第一部 次版について リンダ・クーパー氏 (ISO/IEC JTC1 SC7 WG25 convenor、20000-1 Editor) |
会員ページ 視聴可能 | ISO/IEC20000パート1が2005年に発行されて以来、ISO/IEC20000の責任を持つISO委員会では、約20の国々からのインプットに基づきその改善に取り組んできました。その結果、次版は2011年に発行される予定であり、そこで何が変わり、なぜ変わったか、そして組織が新しい版に向けてどのように準備できるかを説明します。 (これは2010年5月31日のitSMF Japanセミナの内容を日本語化したものです。) | | |
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| 第1回 WEB セミナ(23分) |
ISO/IEC 20000シリーズ戦略および全世界における状況 シャーリー・レイシー氏 (ISO/IEC JTC1 SC7 WG25 convenor) |
会員ページ 視聴可能 | ISO/IEC20000シリーズの簡単な履歴と、サービスマネジメントにおけるサービス改善、アセスメント、専門家の認定に、サービスマネジメント20000シリーズをどう利用するかを説明します。また、直前の5月29日に新潟での国際会議で決められるISO/IEC20000シリーズの計画について紹介し、ここではISO/IEC20000とITIL®の関係強化や、情報セキュリティ、品質管理、業務管理、コーポレート・ガバナンスとの関係の強化についても言及します。講演では、ITIL®と互換性のある20000シリーズの一部として開発されてきた成熟度・能力モデルも述べます。 (これは2010年5月31日のitSMF Japanセミナの内容を日本語化したものです。) | | |
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