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 分科会



ITガバナンス研究分科会
  
 分科会資料(会員の方のみダウンロード可能)
  この分科会資料は分科会の研究成果をそのまま会員向けに公開するものです。 分科会資料の著作権はitSMF Japanにあります。コンテンツの利用に関しては下記の ”著作権に関して(pdf)” をご参照ください。
 著作権に関して(PDF,12.5KB)
・第四回itSMF Japanコンファレンス資料:
 ITガバナンス研究分科会活動報告/
 IT統制におけるITIL®/ISO20000の有効性について
(07/8/7)
 ITガバナンス研究分科会活動報告 添付資料:

 ITガバナンス研究分科会_2007補足資料(07/8/7)

・第三回itSMF Japanコンファレンス資料:
 ITガバナンス研究分科会活動報告/
 来るべき日本版SOX法に向けて、内部統制にITIL®が貢献する範囲と有効性の考察(06/6/28)
 これからのITシステム運用では何を指針に将来像を描けばよいのか
 〜ITサービスマネジメント関連規格の総覧〜
(06/6/28)
 ITガバナンス研究分科会活動報告 添付資料:

 COBIT for SOX変更管理とITIL®およびJIS Q27002とのマッピング(06/6/28)
 変更管理ISO20000とITIL®とのマッピング(06/6/28)

ITガバナンス研究分科会紹介資料(06/4/3)
会員番号 (半角)
パスワード (半角)
 
 分科会活動方針
 ITガバナンス研究分科会は、従来からの事例研究分科会の個別テーマ活動としてのITガバナンス研究グループが母体となって、2006年1月に新規分科会として設立されました。現在、事例研究分科会からの移行メンバ9名に、公募による新規メンバ7名を加え、総勢16名で活動しています。ITガバナンス研究分科会では、主に次の3つを活動の方向性として掲げています。
・ITガバナンスの一環としてのITIL®の位置付けを明確化する
・SOX法などへの具体的な対応策としてのITIL®の利用法について研究する
・COBIT、ISMS等との関連性を分析し、より統合的、網羅的な視点からITIL®を研究する
 活動メンバの紹介(2008年1月21日現在) 計15名
鈴木 広司
松本 浩彰
大畑 毅
塩田 貞夫
平 真寿美
中村 究
野村 紀美
望月 祐之
鈴木 貴巳
齊藤 豪
小林 理枝
豊田 栄次
吉岡 努
草苅 徹
土屋 慶三
 <座長>
<副座長>
<副座長>
 エクセディア・コンサルティング
BMCソフトウェア
日本電気
日本ヒューレット・パッカード
富士通エフ・アイ・ピー
新日鉄ソリューションズ
シーエーシー
東芝ソリューション
日本ヒューレット・パッカード
日立電子サービス
中央システム
Spiral Growth Management
ジェイエムシー(JMC)
プロバインズ
ビーエスアイジャパン
※敬称略、順不同
 分科会活動期間
・活動開始:2006/1
・活動終了:2007/12